どうやって選んだの?
答えのページでは、ちがいの場所を丸でかこんでいます。丸が小さいほど、ちがいも小さいということ。全問の丸の大きさを測って、平均がいちばん小さい12問を選びました。見た目がかんたんそうなイラストでも、ちがいはとても小さいことがあります。
難しい問題を解くコツ
- 上・まん中・下と、帯に分けて少しずつくらべる。
- 数をかぞえる(アヒルが3羽と2羽、など)。
- 見落としやすい場所を見る:絵のふち、床、空、布のもよう。
- 最後の1か所は「何が変わった?」より「何がなくなった?」と考える。
星のルール
ヒントなし・おてつき2回までで星3つ。おてつき1回ごとにタイムが5秒ふえます。ベストの星とタイムはこのブラウザに保存されます。
よくある質問
- 難しい間違い探しの特徴は?
- ちがいが小さく、こまかい物が多い場所にかくれていることです。ボタン1つがなくなる、似た色に変わる、といった変化がいちばん見つけにくいです。
- 印刷できますか?
- はい。プリントのページに「難しい問題」があります。1ページに1問、最後に答えがつきます。
- ヒントを使うと不利ですか?
- ヒントは1問3回まで使えますが、使うと星が減ります。星3つをねらうならヒントなしでクリアしてください。